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PRIZMA様 AI適性検査「Altego Fit」紹介アニメーション

株式会社PRIZMA
- 撮影内容
- その他
- 用途・目的
- サービス紹介
- 長さ・尺
- 1分〜3分
- 業種
- 人材・教育
撮影背景
PRIZMA様のAltego Fitは、求職者のアンケート回答から本人そっくりに思考・対話するAI人格を生成し、面接の前にチャットで本音を確かめられる適性検査です。「AIの複製人格と話す」という仕組みそのものが新しく、言葉だけの説明では何ができるのかを想像しにくいサービスです。
動画では、「本音か建前か見抜けない」「内定承諾の決め手が掴めない」「配属チームとの相性が読めない」といった採用ミスマッチに悩む人事・採用担当者に向けて、「面接では聞けない本音を、AI複製人格との対話で事前に知る」という1つのメッセージに絞りました。実写の撮影は行わず、サービスサイトに掲載されているロゴ、画面のモック、線のアイコンを素材にしたアニメーションで、約1分10秒にまとめています。



制作のポイント
いちばん伝えたいのは「AI人格に質問できる」という体験なので、説明より先に操作を見せることにしました。ラップトップのチャット画面で、サイトに載っている「半年以内に辞めるとしたら、その理由は?」という質問を送り、AI人格が入力中の表示から回答を返すまでを動かしています。
その手前には、書類も面接も「◎」の評価シートと付箋の悩みを置き、早期離職率3〜5割、1人あたりの損失500万〜1000万円という数字で、課題の大きさを先に共有する流れにしました。
数字はサイトに記載があるものだけを使っています。色はサイトのボタンに使われている紫からシアンへのグラデーションを、ワイプとPOINTの見出しに絞って使いました。
